Web Contents 講師インタビュー 在校生の声 卒業生の声 オープンキャンパス マリビのブログ紹介 お問い合わせ・資料請求・オープンキャンパス予約 SALON DE deux marie ネイルスクールのサイトへ CIDESCO-NIPPON 日本エステティック協会

HOME > マリビを選ぶ理由

マリビを選ぶ理由

q_photo01.jpg卒業後は世界が認めるエステティシャン。マリビなら、充実の環境で高いスキルを身につけられます。

マリビは九州初のCIDESCO国際認定校です。

q_photo02.jpg

CIDESCO(シデスコ)とは、スイスに本部を置く国際的なエステティック団体。現在、世界の約34ヶ国に支部を持 ちます。CIDESCO(シデスコ)国際ライセンスは世界的に認知度が高く、日本でもエステティシャンの中にはCIDESCO(シデスコ)取得を目標にし てる人も多く、就職の強い武器になります。


CIDESCO(シデスコ)を
受験する為には
1.エステティックの教育を600時間時間履修、認定エステティシャンの資格を取得し、3年以上の実務経験がある。
2.CIDESCO国際認定校で、1200時間以上のコースを修了する。

マリビで学ぶと何がいいの?

q_photo03.gifマリビは、そのCIDESCO(シデスコ)から認められた養成専門機関。日本全国でも数少なく、九州では初のCIDESCO国際認定校(シデスコスクール)です。この事実は教 育内容において高い評価の証ともいえるでしょう。そんなマリビで学ぶことにより以下のような高いメリットが与えられます。

マリビで学ぶと・・・
  • CIDESCO(シデスコ)国際ライセンス受験資格が、実務経験なしで得られます(通常3年の実務経験が必要)。
  • 卒業前に、当スクール内でライセンス試験にチャレンジできます。
  • TEA(認定トータルエステティックアドバイザー)の受験資格が得られます。
  • 認定エステティシャン資格が卒業と同時に無受験で取得できます。
  • 世界レベルのライセンス取得が、就職活動の武器になります。
  • シデスコを持つ一流の講師が丁寧に指導します。
  • インターン制やスチューデントサロンなど、現場実習も充実。
  • 個別就職相談はもちろん、履歴書チェックや、面接指導など就職サポート万全です。

CIDESCO国際認定校(シデスコスクール)のマリビなら日本のエステティック業界において
トップクラスの資格取得も可能

q_photo04.gif国際ライセンスコース卒業でTEA(認定トータルエスティックアドバイザー)の受験資格を取得できます。

スクール選びのポイント

Point1 まずは、シデスコスクールを選ぼう!

世界レベルで認められた「CIDESCO(シデスコ)国際ライセンス」。これを取得するにはマリビのようなシデスコスクール(CIDESCO(シデスコ)国際認定校)に通うのが圧倒的に有利です。

例1.美容専門学校(シデスコスクールではない)のエステ学科に通った場合
通学1年+実務経験3年+受験前必須講習40時間=計5年~5年半
例2.エステスクールの1000時間以上コースに通った場合
通学1年+実務経験3年+受験前必須講習40時間=計4年~4年半
    それが、シデスコスクールなら・・・
例3.専門学校(シデスコスクール)のエステ学科に通った場合
通学2年+卒業前にスクール内で受験=計2年
    さらに、マリビなら・・・
例4.マリビ(シデスコスクール)に通った場合
通学1年+卒業前にスクール内で受験=計1年

Point2 講師のキャリアと人柄も大きなポイントです。

エステティックの技術は、人が手から手に伝えるもの。ですから教えてもらった講師の良し悪しで、実力に差がついてしまいがち。入学前、実際学校に足を運んで講師に会い、話をしてみることをおすすめします。

【良い講師の条件とは?】
□ 業界の中でも権威のある、CIDESCO国際ライセンスTEA(認定トータルエステティックアドバイザー)を取得していること。
□ 新しい資格取得など、ステップアップにチャレンジしていること。
□ 現場経験が充分にあること。
□ 担当分野のプロであること。
□ 生徒ひとりひとりを大切に考えてくれること。

Point3 やっぱり充実、エステティックの専門校。

エステティシャンはもちろん、ネイリスト、メイクアップアーティスト、美容師など。専門職を目指しているのならば、なりたい職業の専門校または専門学科の ある学校を選びましょう。いろんなジャンルを習えるスクールは一見充実していそうですが、本当になりたい職業の専門授業数が少なくなってしまいがちです。

ご相談・ご質問はお気軽にお問い合わせください!

お問い合わせ・資料請求


このページのトップへ